【感動】ローグ・ワン スターウォーズストーリーを観て来た!

ローグ・ワン最高!

本日スターウォーズのサイドストーリーであるローグ・ワンを観てきました♪
とにかく面白かったです。
と言うか感動で涙が止まらなかった。。。

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ざっくりネタバレしない程度に紹介して行きたいと思います。

まずスターウォーズシリーズが好きな方には是非観て欲しいと言っておきます。
とにかくそこら中で感動ネタが待っていますw

正直なところサイドストーリーってことであまり個人的に期待はしていなかったんですが、土下座をして誤りたいぐらいとんでもない仕上がりでした。

あらずじ

ある程度既に発表されてる範囲での話にしておきますが、まず主人公の父親がデス・スターの設計者であり、子供時代に離れ離れになってしまう訳ですが。。。
時が経ち思わぬ形で父の情報が入り、そこから主人公を中心にデス・スターの設計図を帝国軍から手に入れることになる訳です。

そしてダース・ベイダーを始め、その他「おおっ」ってなるキャラクターが出て来る訳ですが、その映像技術の発展にビックリさせられました。

また主人公を取り巻くキャラクター達も一癖も二癖もあるようなキャラが揃っていて、ローグ・ワンに引き込まれずにはいられませんでした。

そうやってストーリーはどんどん目まぐるしく展開して行き、ラストの方は超盛り上がって行き、色んな意味で涙が止まらなくなるような感動が待っています。
これはスターウォーズファンならみんなそう思ってくれるのではないでしょうか。

そして、あのスターウォーズの映画伝説が始まることになったエピソード4へビックリするような繋がり方をして行きます。
どこでどんな風に繋がるか。。。
それは観てのお楽しみですかねw

感動したい方は、あまり下調べせずに、エピソード4を見直してから観ると一段と深みがあるストーリーだったと感じると思います。
出来ることならエピソード3とエピソード4を観た方がより楽しめるかもしれません。

もしスターウォーズをあまり観たことないけど、ローグ・ワン スターウォーズ ストーリーは観てみようかなぁって思っている人がいたら最低でも前後と言われるエピソード3、4を観てから観に行った方が何倍も楽しめると思います!

それにしてもあのラストの展開は。。。
まぁでもあれは仕方ないですかね。。。

いやぁ総じて本当に面白くて感動する映画でした。
出来ればこのサイドストーリーもシリーズ化して、色んなエピソード間の話を出して欲しいぐらいですw

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