パイレーツ・オブ・カリビアン 最後の海賊を観て来た!!

パイレーツ・オブ・カリビアン シリーズ5作目

本日封切りとなりました、パイレーツ・オブ・カリビアンを早速観て来ましたので、簡単に感想を。

今日は、7月1日と言うことで、映画館がファーストデイで安く観られる日だったので、非常に混み合っていました。
そんな中パイレーツ・オブ・カリビアンを観て来た訳ですが、この映画シリーズ5作目になる映画で久しぶりの復活だったので楽しみにしていました。

もちろん今回の映画単体でも楽しめますが、是非今までのシリーズを観ていない人は、出来れば過去の作品を観てから今作を観ることをオススメします。

いきなりですが感想をw

今回5作目ではありますが、どちらかと言うと3作目のワールドエンドの続きと言った感じで冒頭は始まります。
そしてその後は、いかにもパイレーツ・オブ・カリビアンと言う展開でエンターテイメント性抜群の流れでジャック・スパロウの暴れぶりで始まります。

その後も怒涛の展開であっという間にラストまで駆け抜けてしまう感じで楽しめました。

そしてシリーズのファンにはたまらない、あの二人ウィルとエリザベスも登場します。
その登場の仕方は、観てのお楽しみです。

そして相変わらずのジャック・スパロウぶりw
ふざけた感じで、色々なピンチを切り抜けてしまうところが何とも爽快です。

今回は海の呪いがテーマで話が進んで行きますが、ドタバタでワクワクの展開からラストは衝撃と言うか感動で終わります。

特にシリーズが大好きな人は相当感動するかと思います。

私は正直涙が溢れてしまいました。

そしてエンドロールが終わるまで席を立たないことをオススメします。

あっと驚くあいつが。。。

シリーズが好きな方は是非観てください。

ネタバレになるのであまり多くを語れずすいません。

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