cheeroのモバイルバッテリーを新調してみた!!

モバイルバッテリーを買い替えてみました

普段仕事の時はあまりモバイルバッテリーを使うほど、スマホは使わないんですが、休みで出掛ける時は必ずモバイルバッテリーを持ち歩くようにしています。

そこで現在使用しているモバイルバッテリーがかなり年数が経過して来たので買い換えることにしました。
使用的にはまだまだ現役ではあったんですが、最近のモバイルバッテリーは容量多くなってもサイズがコンパクトで軽くなっていると言うのもあって購入に踏み切りました。

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今回購入したモバイルバッテリー

今回購入したモバイルバッテリーは以下のものになります。

■cheero 製
Power Plus 3 13400mAh 大容量 モバイルバッテリー 2ポート Auto-IC機能搭載 (ホワイト) CHE-059-WH
6980円 → 2580円(Amazonで購入)

■主な仕様(HPより抜粋)
[内蔵バッテリー/容量] リチウムイオンバッテリー/13400mAh 3.6V (48.24Wh)
[本体サイズ/重量] 92 × 80 × 23 mm/245 g
[本体充電時間/推奨使用回数] 約 8 時間(2A USBアダプター使用時)/約500回
[入力/出力] DC 5V 2A / DC 5V 3.4A(合計) Auto-IC機能搭載
[付属品] 本体充電用USB-MicroUSBケーブル、取扱説明書、保証書(1年保証)

■主な特長(HPより抜粋)

ほとんど全てのUSB充電機器で使える 大容量 13400mAh。

cheero Power Plus 3 13400mAh はスマートフォンやタブレット端末、Wi-Fi ルータやモバイルゲーム機など、ほぼ全てのUSB充電機器でお使いいただけます。(※)
お使いの機器と一緒に携帯すれば、外出先で充電不足に悩まされることはありません。

【充電回数の目安】
iPhone 5s … 約 5 回
iPhone 6 … 約 4 回
iPhone 6 Plus … 約 2.7 回
iPhone 7 … 約 4.5 回
iPad mini 3 … 約 1.2 回
iPad Air 2 … 約 1.0 回
GALAXY S5 … 約 2.8 回
Xperia Z3 … 約 2.5 回

従来製品(※)と比較し、サイズを約20% カット。

前モデルに比べ、電池容量は約30%アップ。その一方でサイズは約20%カットしました。
丸みを帯びたデザインと吸い付くような肌触り、圧倒的なコンパクトさで、片手にすっきりと収まります。
より小型になった本体は、カバンやポケット、デスクやベッドサイドなど、使う場所を選びません。
「モバイルバッテリー」の名に相応しく、携帯性と容量を兼ね備えた cheero 史上、最もおすすめの製品です。

※ cheero Power Plus 2 10400mAh と比較

高品質電池を搭載。

cheero Power Plus 3 13400mAh の大容量・小型化を実現したのは、高品質電池でした。
品質管理にこだわり厳しい安全基準をクリアしています。
ハイエンドな素材を使う一方で、物流や販売方法を徹底して効率化。
さらに、パッケージや付属品を極限までシンプルにすることで、高いコストパフォーマンスを実現しました。
使う人のことを一番に考えたモバイルバッテリー、それが cheero Power Plus 3 13400mAh です。

入力電流は2A、出力電流には合計3.4Aで急速充電。

電池容量が増えても入力電流を2Aに対応することで、本体の充電時間は従来モデルの約半分に。(※1)
出力電流も合計3.4Aに対応し、2つのUSBポートでタブレット端末とスマートフォンを同時に急速充電できます。(※2)
内部基板には最新のチップを採用し、Auto-IC機能を搭載。
機器の違いを意識することなく最適な電流で充電します。

※1 2A ACアダプタ使用時
※2 1ポート使用時最大電流2.4A

開封してみた

早速開封して中を確認してみました。

中には仕様の付属品の通り、充電ケーブル、本体バッテリー、取説のみでした。
自分的には良く注意していなかったのも悪いんですが、ケースやACプラブは付属されていませんでした。。。
ここは当然付いているだろうと思い込んでいたので、ちょっとガッカリしてしまいました。

現在使用しているモバイルバッテリーと比較してみた

たまたま私は以前使用していたモバイルバッテリーもcheero製のモバイルバッテリーだったので、少し比較してみました。

まず最初に容量です。

旧使用品 :12000mAh
今回購入品 : 13400mAh

並べて大きさを比べてみましたが、旧タイプは長くて薄いタイプで、今回の購入品は容量は増えてもコンパクトになった感じです。
但し、厚みは旧品よりも5mmぐらい厚くなった感じです。
それでも重さは、旧品275gに対して今回購入品は、245gと30gほど軽くなっています。
(持った感じはあまり違いが分かるレベルではなかったですが)

その他

ポートの見た目はこのような感じになっています。

一番左が電源ボタンで、USB2箇所がAuto-IC機能搭載の出力ポートで真ん中のマイクロUSBが入力ポートになります。

他に開封時に触れた件で、ACプラグとケースが付属されていなかった件については、旧品には最初から2つとも付属されていたので、今回購入したモバイルバッテリーでもそのまま継続して使用することにしました。
充電も特に問題ありませんでした。

これからは、今回購入したモバイルバッテリーを持ち歩くようにしたいと思います。

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