BOSE solo 5を買ってみた!!

気になっていたスピーカーを購入♪

今回以前から購入を迷っていたサウンドバータイプのBOSEのスピーカーを購入したので、簡単にレビューをしたいと思います。

本日別な物を買いに家電量販店に行って来たんですが、家電量販店をウロウロしていると色々な物が欲しくなって大変なんですよね。

案の定、本日もドアホンの買い替えで行ったのに色々見てる間に以前から欲しくて悩んでいたBOSE solo 5を見つけてしまい、暫く悩んだ末に思い切って購入してしまいました。
(ドアホンについても後日レビューをアップ予定です)

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購入したスピーカー

■BOSE solo 5

・購入金額
定価:32400円(税込)
※今回私は店員さんと交渉の結果消費税分引いてもらうことが出来たので、30000円(税込)で購入出来ました♪

・主な仕様
外形寸法/質量
スピーカー:7.0 cm H x 54.8 cm W x 8.6 cm D (1.7 kg)
リモコン:10.4 cm H x 4.0 cm W x .1.1 cm D (141.7 g)

入出力
光オーディオ入力(デジタル)
同軸オーディオ入力(デジタル)
AUX入力(3.5 mm、アナログ)

同梱物
Bose Solo 5 TV sound system
ユニバーサルリモコン
電源アダプターと電源コード
光デジタル音声ケーブル

開梱した中身は、本体、取説(日本語有り)、リモコン(電池付き)、光デジタル音声ケーブル、ACアダプター(ACコード別タイプ)

本体は軽くてコンパクトなので、設置場所を選ばずに色々なところに設置が可能です。
(別売りのオプション品を購入すれば壁掛けも可能です)

その時の使い方によって持ち歩いての使用も可能かと思います。

実際の我が家の設置方法はテレビの前に置いただけで、AUXケーブル(別購入)と光デジタル音声ケーブル(レコーダ)を接続して簡単に完了しました。

AUXは我が家のテレビに光デジタル音声出力が無い事とHDMIがARC非対応(ARCとは、Audio Return Channel の略称です。従来必要だった光デジタルケーブルを無くし、 HDMIケーブル1本でできる)の為、アナログ接続しました。

リモコンは普通のテレビリモコンと同じぐらいの大きさです。
設定する事でテレビやレコーダと言った外部機器も操作が可能となります。

音の迫力

まずはテレビの音を聞いてみましたが、アナログ接続ですが、テレビだけの音と迫力が全然違いました。
クリアな音で非常に細かい音も臨場感ある音として聞こえてきます。

一度このスピーカーでテレビを見て、スピーカー電源オフにすると、いかにスピーカーの性能が良かったかが良く分かりました。
スピーカー無しでは見れなくなるぐらい違いました。

レコーダからの光デジタル音声はどうか、BDの映画を見てみました。
音声は自動で切り替わってくれます。

映画の迫力はこのサイズのスピーカーとしては、凄いと感じました。
サブウーファーは無いので、爆発音の迫力等は若干物足りなさも感じますが、それでも必要十分な音で映画を観ることが出来ます。
ちなみに設定は、低音のボリュームを上げて観てみました。

Blutooth機能を使ってiPhoneをペアリングもしてみました。
ペアリングも簡単で、リモコンのBlutoothボタンを長押しして、iPhone側のBlutooth機器一覧にBOSE solo 5が表示されるので接続を選択するだけです。

iTunesから音楽を流してみましたが、クリアなサウンドで低音も迫力があって、こんなに簡単に迫力ある音が楽しめるのは非常にいいと思いました。

まとめ

今回購入したBOSE solo 5ですが、値段の割にとても効果が得られると思います。

コンパクトで持ち運びも可能だし、設置も設定も簡単です。

そしてiPhone内の音楽を迫力ある音で聴くのも簡単にBlutoothで接続も出来ます。

手軽にBOSEの迫力ある音を楽しめるスピーカーとして費用対効果が非常に高い商品だと思います。

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