ボンネットダンパーを付けてみた!!(2012年当時)

2012年当時に取り付けたパーツについて紹介を

今回は、車弄りネタですが、2012年当時に取り付けたボンネットダンパーと言うパーツになります。

このパーツは、ボンネットの根本付近に取り付けることで、通常ボンネットを開けた時は支える棒をボンネットに添える必要がありますが、このパーツを付けることで、ゆっくり自動的にボンネットが開いてくれます。

当時5980円でネットで購入したものですが、すいませんどこで購入出来たか忘れてしまいました。。。

スポンサードリンク



ボンネットダンパーの取り付け

まず今回はボンネットダンパーを取り付ける前に個性を出すのに直接関係ない作業ですがワンポイントとして赤のカーボンシート巻いちゃいましたw

本当は真っ黒なんですけど、ちょっとエンジンルーム内で目立ってくれると思います。

更に前準備で付属の金具をグリスを塗って写真の部分に取り付けておきます。

早速取り付けて行きますが、ボンネット側はここへ取付ます。

そしてボディー側はここへ取付ます。

そしてここに補強用と思われる金具を取り付けます。
これを付けないと締める時などにボディー側に直接負担がかかって結構グニャーっとなりそうな感じでした。
補強金具によって緩和されます。

そして完成です♪
注意点として無理に開けようとするとボディー側取付部分が引っ張られてしまうので、ちょっと持ち上げたら後はダンパーに任せるとゆっくり開いてくれます。
このゆっくりジワーっと開くところで思わずニヤケてしまいましたw

結構簡単に取り付ける事が出来るパーツでした。
そして何と言っても、自動のようにボンネットが途中からジワーっと開いてくれるのが結構カッコイイです。

スポンサードリンク



スポンサードリンク



コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です